ムーミンバレーパーク

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「ムーミンバレーパークのAto Z」【N】Nuuskamuikkusen teltta(スナフキンのテント)

ムーミン公式サイトにて、ムーミンバレーパークのちょっとディープな情報を、AからZまでのキーワードにして、アルファベット順にご紹介していく「ムーミンバレーパークのA to Z」。

【N】はNuuskamuikkusen teltta(スナフキンのテント)です。

「スナフキンのテント」と「ヘムレンさんの遊園地」をつなぐ“ハーモニカの小径”についてや、孤独を愛し、曲づくりを愛するスナフキンのとってお

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メッツァにも遊びにきてくださいね。

「ムーミンバレーパークのAto Z」【K】Kauppa&Kahvila (ショップ&カフェ)

ムーミン公式サイトにて、ムーミンバレーパークのちょっとディープな情報を、AからZまでのキーワードにして、アルファベット順にご紹介していく「ムーミンバレーパークのA to Z」。

【K】は、奇しくも、Kが2つ並ぶキーワード。
「Kauppa&Kahvila」(カウッパ ヤ カハヴィラ)。パーク内の「ショップ&カフェ」です。

北欧やフィンランドに行かれたことがある方から「フィンランドにいるみたいで

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次の記事も、楽しみにしていただけたらうれしいです。

「ムーミンバレーパークのAto Z」【H】Hemulin leikkipaikka ヘムレンさんの遊園地

ムーミン公式サイトにて、ムーミンバレーパークのちょっとディープな情報を、AからZまでのキーワードにして、アルファベット順にご紹介していく「ムーミンバレーパークのA to Z」。

パークの「冒険と思索の山」であるおさびし山エリアには、ムーミンの物語の中で短編が集められた小説『ムーミン谷の仲間たち』に登場する「静かなのがすきなヘムレンさん」というお話をモチーフしたツリーハウスやアスレチックがあります

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メッツァにも遊びにきてくださいね。

「ムーミンバレーパークのAto Z」【D】Diorama(ムーミン谷のジオラマ)

ムーミン公式サイトにて、ムーミンバレーパークのちょっとディープな情報を、AからZまでのキーワードにして、アルファベット順にご紹介していく「ムーミンバレーパークのA to Z」。

今回は【D】。

パークでは主役級の存在感を放つ、展示施設Kokemus(コケムス)にある
「ムーミン谷のジオラマ」=Diorama(ジオラマ)をピックアップしています。

建物の2階から3階の2フロアをまるまる使った約

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メッツァにも遊びにきてくださいね。

「ムーミンバレーパークのAto Z」【G】Guest ゲスト

ムーミン公式サイトにて、ムーミンバレーパークのちょっとディープな情報を、AからZまでのキーワードにして、アルファベット順にご紹介していく「ムーミンバレーパークのA to Z」。

ここ、ムーミンバレーパークでは、訪れたお客さまのことを、「ゲスト」と呼びます。
対して、働く従業員は「スタッフ」です。
この名前になるまでに、もちろん紆余曲折はありました。
今回は、私たちのパークにとって大切なみなさん=

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Kiitos! (フィンランド語で、「ありがとう」)

「ムーミンバレーパークのAto Z」【F】Flower 花

ムーミン公式サイトにて、ムーミンバレーパークのちょっとディープな情報を、AからZまでのキーワードにして、アルファベット順にご紹介していく「ムーミンバレーパークのA to Z」。

今回の【F】は、パークの中で、実は一番頻繁に入れ替わっている「隠れアトラクション」的存在ともいえる花(Flower)についてご紹介します。

ムーミンのイラストは、キャラクターが描かれるとき、キャラクターのみではなく、お

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「ムーミンバレーパークのAto Z」【E】Exhibition 企画展「トーベ・ヤンソンとムーミン」

ムーミン公式サイトにて、ムーミンバレーパークのちょっとディープな情報を、AからZまでのキーワードにして、アルファベット順にご紹介していく「ムーミンバレーパークのA to Z」。

今回の【E】は、Exhibition(=展示)。
展示といえば、展示施設Kokemusがありますが、その中の一角、
期間限定の「今」しか見られない企画展「トーベ・ヤンソンとムーミン」の鑑賞のポイントをいくつかご紹介してい

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イイねしてくれたあなたにとっても、「♡」なことが起こりますように

アンブレラスカイ・デザインプロジェクトをもっと楽しむためのお話

メッツァビレッジ、ムーミンバレーパーク両エリアで開催中の「メッツァ アンブレラスカイ・デザインプロジェクト2020」。

大好評のプロジェクトについて、初年度のこと、アートディレクターの鈴木氏のコメント、それぞれのエリアの制作コンセプトやエピソード、アンブレラスカイ´デザイン’プロジェクトであるということ、「黒」を使う理由、そして今なぜアンブレラスカイなのか、を改めてご紹介します。

2019年に

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「ムーミンバレーパークのAto Z」【C】Chair(椅子)

ムーミン公式サイトにて、ムーミンバレーパークのちょっとディープな情報を、AからZまでのキーワードにして、アルファベット順にご紹介していく「ムーミンバレーパークのA to Z」。

この夏、展示施設Kokemus(コケムス)のジオラマ前に、名作椅子「Nychair X Shikiri」が新しく仲間入りしました!

ということで、今回の【C】は Chair(椅子)です。

まず、ムーミンの物語が誕生し

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「ムーミンバレーパークのAto Z」【B】Building(たてもの)

ムーミン公式サイトにて、ムーミンバレーパークのちょっとディープな情報を、AからZまでのキーワードにして、アルファベット順にご紹介していく「ムーミンバレーパークのA to Z」。

今回の【B】は、パークの縁の下の力持ち的な存在の「Building(たてもの)」。

カラフルでかわいいと好評のパーク内の建物は、北欧フィンランドのいくつかの街並みがモデルになっていることをご紹介しています。

詳しくは

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